長洲建工

 水戸市のリフォーム・空間つくり|合同会社長洲建工

あなたの家を30年しっかりと使用して頂けるようしっかりと施工致します。

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安心安全の空間づくり

月刊リーダーズ・アイに紹介されました。

対応エリア 茨城県全域

 

リフォーム 

内装一式

キッチン

キッチン

奥様が一番望まれているキッチンリフォームは、炊事ストレスなどをためないようなデザイン・レイアウト・色・光・冷暖房・材質など空間全体に気を配ったプランづくりが重要になってきます。
毎日使うキッチンが使いやすくてスッキリ片付き、お料理が楽しくなるような場所になるようにご提案致します。

 

バスルーム

バスルーム

毎日の暮らしのなかで家族全員が1日必ず1度は使う場所。
だから大事なのは居心地の良さと安全性です。
また、バスルーム掃除は重労働家事ですので、汚れにくく、掃除がしやすい素材を使うことが快適な暮らしづくりのポイントになります。
なお、ユニットバスであれば施工も1日で完成し、快適なバスルームがご利用になれます。

 

洗面所

洗面所

洗面所は、家族みんなが洗顔や洗髪、メイク、脱衣、洗濯と日々、様々な目的で利用する場所です。
洗面所は、サイズやカラーのバリエーションも豊富ですので、お客様のスタイルに合ったものをご提案致します。
また、快適に使えるように、限られたスペースを有効活用できる洗面台を選ぶのがポイントととなっております。

トイレ

トイレ

トイレは日々の生活の中で必ず使用するので、いつも清潔で使いやすくあってほしいもの。
だからこそ、間口の広さや冬の暖房設備、トイレットペーパーの収納位置など細かいところまでに気を使ってリフォームしたいスペースです。
トイレに小窓をつけたり、手すりをつけるなど、ご家族のご要望や状況に合わせたトイレリフォームも承っています。

床

床は家の中で一番、身体と接する場所です。
素材に何を選ぶかによってライフスタイルもずいぶん変わってきます。
掃除を簡単にしたい、床に寝転びたい、床暖房したいなど、どういうライフスタイルを送りたいかによって、床材も変わってくきます。
床材には、「フローリング」「畳」「タイル」「クッションフロア」などを取り揃えております。
また、1日で見違えるほど綺麗になる、フローリングコーティングもオススメしております。

壁紙・クロス張替え ペイントべニア

壁紙・クロス張替え ペイントべニア

壁紙・クロス選びは、お部屋の雰囲気を決める重要なポイントとなります。
視界に占める面積がとても大きいため、ちょっとした色合いや材質の違いで、お部屋の印象ががらっと変わります。
低予算で工期も短く、お手軽なリフォームになります。
ペイントべニアは耐震効果がございます。

外装一式

外壁・屋根

外壁・屋根

外壁・屋根などは外からの風・雨・汚れからお住まいを守るために必要不可欠で、外観イメージを決定する重要なポイントとなります。
適切な時期に塗り替えをしないと、ひび割れが起き、雨水が浸入して、構造にまでダメージが及び、結果として住まいの寿命が縮まってしまいます。
外壁を塗り替えることにより雨や風、紫外線、排気ガスなどから建物を保護でき、住まいの寿命を維持できます。

防水工事

防水工事

一年を通して昼夜の寒暖差、天候の変化など建物の中で最も過酷な環境にさらされているため、劣化を避けることができません。
とくに雨漏りなどの被害が発生していない場合でも、漏水が始まってからの対応では思わぬ出費は避けられないと予想されます。
そのため、予想される耐用年数をもとに定期的な計画を立て、定期的に防水改修を行う必要があります。

エクステリア

エクステリア

エクステリアは家族が住み心地良く、さらには建物の外観の印象を左右する大切なポイントです。
暮らしにプラスアルファで計画することによって、楽しみまた美しさが増し、暮らしの夢が広がって
いきます。

屋上・ベランダ
明るい太陽の光が差し込む屋上・ベランダ少しのスペースを有効活用するだけで、屋上やベランダが
くつろぎの空間に変わっていきます。

造園
お庭のお花が四季折々に姿を変えていき、目でも気持ちでも楽しみが増えていきます。

テラス
テラスを付けることによりお庭とリビングの中間スペースができ、広々としたお庭の中にも
プライベート空間が生まれます。

ウッドデッキ
ウッドデッキにすることで上質な空間に生まれまわります。

耐震一式

お家の地震対策、完璧ですか?

お家の地震対策、完璧ですか?

基礎がガッチリ固定されているが地震の度に金物や
ボルトがどんどん緩んで行きます。
そのため、地震と共振しやすくなり、場合によっては
倒壊する可能性があります。

建物に制震装置を設置し、粘り強くする事に
よって揺れ幅や損傷を減らし、たび重なる
地震にも建物が緩みません。

基礎に免震装置を設置し、滑らせることで建物に
地震力を伝えません。
家に損傷を与えず家具も倒れません。
ただし、膨大な費用がかかります。

当社はリフォームやスペースづくりの際、すべての作業に耐震構造となっております。 

耐震セイフティ工法

木造建築は天然木材を組み合わせる伝統的な技術のなかで造られています。しかし、地震による強度対策は弱点が多く、未解決のまま見過ごされているのが現状です。木造建築の強度をささえているのは構造です。耐震性を守るには、構造材(土台・柱・横架材・梁・桁など)の一体化を図らなければなりません。
また、既存住宅は長年の間、木材の乾燥・地震や台風の揺れで、木材と木材の接合部分が緩み、強い地震に耐えることができません。

「耐震補強研究所」の推奨する「耐震セイフティ工法」では、財団法人、日本住宅・木材技術センターのZマーク同等認定を取得した耐震補強三角火打ち金物によって構造材の一体化を図り、木造建築の耐震補強を実現します。

また、財団法人「日本建築防災協会」の開口耐力壁等の技術評価を取得した「耐震セイフティ工法」を用いることで、「既存の開口壁」を「開口耐力壁」に改善することが可能となり、より高い設計自由度を確保すると共に、開放感と安全性を両立した木造建築をユーザーへ供給することが実現します。「耐震補強研究所」では、これらの「耐震セイフティ工法」を全国の優良工務店に紹介・推進することで、住む人の安全と財産を守る魅力のある耐震木造建築を供給しています。

地震の観点から木造建築の構造を考えると、「木材の断面欠損」。「梁や横架材の継ぎ手や接合の位置」等の諸問題、また「採光や風通しを優先し窓が多く筋交いが取り付けられず、耐力壁が少ない家」、そして直下型地震の強い突き上げ震動による土台から柱や筋交いの引き抜け」による倒壊が考えられます。これからの課題を解決する耐震補強の実現が求められます。